What's Work Shop?
今から25年前「いつかは全国大会へ!」という夢を抱きながら、仙台大学のバスケットボール部が、地元の高校生と共に切磋琢磨した時代がありました。その後、平成元年(1989)より指向を新たに、バスケットボール競技を柱として、選手はもちろんのこと、指導者をはじめ参加者全員が各々の立場で、バスケットボールについて実践的研修を試みようと、本学部員自らがその脇役となり大会を運営するイベント、いわゆる『ワークショップ』が始まりました。今までに、このワーク・ショップに参加しインターハイ出場の夢を掴んだチームも数多くあります。今後も部員一同少しでも多くのチームが、全国に通用する強い「真」のチーム作りができるよう、この『ワークショップ』という場を通し、成果が実るお手伝いが出きればと願っております。

ワークショップ20回記念クリニックの詳細はこちら!
|